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車椅子用体重計やサポーターなどの通販


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介護・福祉、健康商品の店 川田企画
現在地ホーム介護・福祉商品機器・用具(体重計)>車椅子体重計「ヘルスアシストHA−4J」

商品詳細item detail

車椅子用体重計(車いす用体重計)の安価通販情報!
■一般家庭で気軽に使用しているヘルスメーターを使用したため、低価格が実現しました!

 当店はこの、車いす用体重計誕生(H15年)
から販売しております老舗店舗です。

 代引きOK  FAX注文OK

車椅子用体重計「ヘルスアシストHA-4J」 [商品番号A01-01H]
ヘルスアシストHA−4JH15年施設展示場で川田企画 代表川田自身が乗った1号機の写真:コンパクトな設計なので場所をとりません。
送料・代引き手数料無料
【商品番号A01-01H】
「ヘルスアシストHA-4 J」
価格\123,900(税込・送料別)
特別価格
¥89,200.-(税込・送料込<一部地域、沖縄離島は除く>)

数量:

代引きの場合:
納期:通常(月〜金曜日まで)のご注文の場合翌週月曜日の出荷となります。
■<~7日以内に発送いたします(正式発送日はメールにてご連絡させていただきます)>
見積り明細に代引き手数料が自動的に記載されますが、正式お見積りで訂正いたします。

先払い(銀行振込)の場合:
製造元より直送となります
納期:通常受注後〜7日以内
(毎週周末にメーカー配送センターより直送します)

(先払い特別プレゼント(弊社販売品)をお届けします)<商品:痛いところ(肩こり・腰痛・膝痛他)に貼るだけで効く、スパイラルバランス療法のエクセルスパイラルテープ>

FAX注文の場合:
確認FAX(お見積)を送信します、正式注文の場合そのままそのFAXを返送ください
(この時点で注文となります)
FAX注文の方はこちら


ニュース
H29年9月23日より
■付属のヘルスメーター「国産品(サービス品)」タニタBC-705Nに変わりました

H25年4月より(NEW タイフ°発売開始)
車椅子(車いす)用体重計に進化した、低価格の商品「ヘルスアシストHA-4J」が誕生!
 お客様のお好みの体重計をご自身でセット出来る様な構造となりました。


<弊社はこの体重計誕生からの老舗(川田企画)で、経過を熟知した実績ナンバーワンの店です!
<H15年HA-1(アナログタイプ)からスタート(発売)し、HA-2・3・4・4EXそして現在の形HA-4Jに進化しました>
商品説明
車椅子(車いす)用体重計「ヘルスアシストHA-4J」商品番号A01-01H】
ヘルスアシストの特長
ヘルスアシストの写真・アルバム集
家庭用計量器マークとは?
ヘルスアシストの仕様
使用方法・注意点・特注品・保証と修理・システム構成
お客様の声・Q&A

ヘルスアシストの特長・実績
気軽に体重測定・健康管理はまず体重管理から!
■車椅子(車いす)の方の体重測定は、今迄高価な車椅子(車いす)用体重計のある場所まで行くことが必要でした。
これからは、健康管理(栄養ケア・マネージメント)のために施設・自宅などで気軽に購入できる、この車椅子(車いす)用体重計をご利用下さい。
<特に若い方の食べすぎは、内臓圧迫に気をつけなければなりません>


特長:
■市販のヘルスメーターに取り付けてあり、車椅子に乗ったまま体重が量れます。
■軽量で頑丈な構造です。
女性でも楽に運べる重さ(本体5.3kg<ヘルスメーター除く>)です。
介護ヘルパー様が車に乗せ、訪問先での体重測定にも、ご使用いただいております
市販品のヘルスメーターに交換できます。(検定付体重計などお客様自身でできます)
■材質はアルミニウムなので錆びることがありません。
■ご家庭または、施設等で気軽に体重測定ができます。
■転倒防止用ストッパーが付いているので安全です。
実績:<約1500台>
デイサービス・有料老人ホーム・高齢者介護施設・老人保健施設・老人福祉施設・グループホーム(認知症対応型共同生活介護)・通所リハビリテーション・身体障害者生活支援センター・県立養護学校・知的障害者育成会・療養型病床群併設病院・個人
介護保険法一部改正(H17.10.1.)「栄養ケア・マネージメント」で体重測定が必要な施設等で好評です!
店長より
1)ヘルスアシストには乗り降り用のスロープはついておりませんが、バックで乗り、前進で降りる(着地の時はゆっくり降りる)ことによりスムースに乗り降りができます。
<オプションで段差解消スロープを後付することができます>
軽量(片手で持てる)設計のため収納が簡単にできます。<スペース(場所)を確保>

2)ヘルスアシストは介助者が必ず必要ですが、抱っこしたり・おんぶをして体重測定をする方法と、低価格実現のこの車いす体重計(最低限の機能を満たしている)で測定する方法と、どちらが良いかを、ご判断してほしいと願っております。(よく質問のある安全性についての回答)

3)ヘルスアシストをお送りした個人の方の例
測定できないと電話があり調査いたしました。
原因:本体スイッチを押してから1分以内に、測定しなかったため電源が自動的に切れ(電池消耗を防ぐため)NGだった。
解決方法:介助者は体重計に、何回か乗る練習をしてからご使用いただくことで解決いたしました。<施設の方は慣れておられるので1分以内で測定できます。>
詳細は下記をご覧ください。


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ヘルスアシストの写真・アルバム
ヘルスアシストHA−4J
写真1.HA−4 J
*本体レールに段差解消用取り付け穴(24か所)
があけてあります
 
ヘルスアシストHA−4J
写真2.立てかけ850X725mm
ヘルスアシスト構造図
写真3.各部の名称

■オプション(単品)ヘルスアシストHA-4 段差解消スロープ
<お客様のご要望により開発され、後付けができます><下記動画を視聴ください>
段差解消スロープ 「ヘルスアシストHA-4 段差解消スロープ」【商品番号A01-01F】
仕様
サイズ:幅225mmX長さ210mm
重量:1Kg(2枚分)
組み付け方法:
M5皿ボルト、丸座金、スプリングワッシャー(緩み止め)、ナット(各12個)

<取り付けはユーザー様にお願いしております>
<介護ヘルパー様等が、施設外へ持ち出す場合には全長(850⇒1060mm)が長くなることと重たく(5.5⇒6.5Kg(ヘルスメーター含まず))なります>


 \21,000.-・送料別
 特別価格¥18,800.-(送料別)
 詳細・ご購入の方はこちらをクリックしてください
 
  本体とセットでご購入の場合
 特別価格¥18,800.-(送料込)
ヘルスアシストHA−4J段差解消スロープ付き
取り付け前
ヘルスアシストHA−4J段差解消スロープ付き
取り付け後
「ヘルスアシストHA-4J 段差解消スロープ付き」【商品番号A01-01I】
 この商品は本体HA-4Jに段差解消スロープを取り付けた品です
 <本体取り付けはユーザー様にお願いしております>


 価格\144,900.-・送料別

 特別価格¥108,000.-(送料込) 

 詳細・ご購入の方はこちらをクリックしてください
車椅子体重計「ヘルスアシストHA−4EX」
動画の視聴
[You Tube]はこちらYou Tubeボタン
NEW 「ヘルスアシストHA−4EXスロープ付き
動画の視聴
[You Tube]はこちらボタン
動画は前機種ですが本体サイズは同じです
ヘルスアシストHA−4Jへ車椅子乗りあげ写真3枚
写真4 乗り上げはシーソー式で、水平はすぐわかります。<約7度の勾配です>

写真5.6.乗り上げ後です
ヘルスアシストHA−4Jへ車椅子乗り上げ写真
写真5
ヘルスアシストHA−4Jに車椅子乗り上げ後写真
写真6

車椅子体重計HA−1に私が乗って計測
写真7
HA−1にいろいろな体重計を乗せる
写真8
HA−1にいろいろな体重計を乗せる
写真9
HA−1にいろいろな体重計を乗せる
写真10
写真7〜10(上記4枚)は発売初期商品<HA−1(体重計がアナログタイプ)>での撮影ですが、
車いすの乗る本体(レール)は発売時より変更しておりません。

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家庭計量器マークとは?
*ヘルスメーターは計量法に定められた技術基準で製造し、厳重な検査の上出荷された下記メーカー商品です。
「家庭用特定計量器」の検定に合格した証明として下記マークが付いております。
''安心してご利用下さい''
家庭用認証マーク ご注意:「家庭用特定計量器」は取引や証明には使用できません。(ヘルスメーターで牛肉の量り売りはできませんと言うような意味です。
下記をクリックしてください経済産業省が定める「検定マーク」の説明を読む事ができます。
「家庭用計量器検定マーク詳細」
ヘルスメーターを交換の場合
ヘルスアシストに搭載可能なヘルスメーター(検定付体重計などに交換する場合)

販売実績が1,500台を超え、お客様から「検定付体重計は使用できないか?」と言うご要望が大変多かったので、HA-4Jでは、お客様のお好みの体重計をご自身でセット出来る様な構造となっております。

下記の寸法を満足する体重計をご用意下さい。

  1. 縦36cm×横31cm×厚み3cm以内の体重計
  2. 体重計の底面がフラットな事
  3. 乗るだけでスイッチがONとなるヘルスメーターは使えません

※厚みが3cmを超えるヘルスメーターの場合は、別途本体固定ボルトをホームセンター等にて購入し、取り付けて下さい。

詳しくは取扱い説明書をご覧下さい。

各種交換体重計 画像

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ヘルスアシストの仕様・価格
 名  称 ヘルスアシストHA-4 J 【商品番号A01-01H】
 安全機構  転倒防止ストッパー(ヘルスアシスト裏面に4箇所)
 利用可能な車椅子車輪幅  380mm〜670mm
 全  幅  725mm
 全  長(レール)  850mm
 <レールには段差解消スロープ用取り付け穴が24か所あいております
 高  さ  約50mm(車椅子の乗るレールまでの高さ)
 重  量  5.3kg(ヘルスメーターは含みません)
 材 質  アルミニウム、ジュラルミン
 使用ヘルスメーター
 (サービス品)
 国産メーカー品
 (H29.9.現在 タニタBC-705N)
 ヘルスメータ <このヘルスメーターはタニタBCシリーズ753です>
 測定可能重量  最大約150kg(体重を計る方・車椅子自重・ヘルスアシストの自重を
 含んでの合計重量です)
 最小表示(目量)   〜100Kgまで100g単位
  100〜150Kgまで200g単位
 測定精度について メーカーにて計量法に定められた技術基準で製造し厳重な検査の上、出荷された
国産ヘルスメーターを使用しております。
 詳しくは、ヘルスメーターの取り扱い説明書をご覧ください。
 電源  単3電池4本
■ヘルスアシストに搭載しているヘルスメーターには体重測定以外の機能が付いている場合がありますが、「ヘルスアシスト」では体重測定以外の機能は使用できません。

■注)ヘルスメーターが故障した際にはヘルスメーターメーカーに直接依頼するか、市販のヘルスメーターをお買い上げの上交換してください。<保証対象外>


■注)ヘルスメーターの取り外し方と交換方法は取り扱い説明書をご覧ください。
★付属のヘルスメーターはメーカーの都合により予告なく変更する場合がございます。
あらかじめご了承ください。


★仕様は予告なく変更する場合がありますので、ご了承下さい。

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使用方法・注意点・特注品・保証と修理・システム構成

使用方法
1.体重計スイッチのボタンを一回押してください。
2.約1分以内にヘルスアシストに車椅子を乗り上げてください。(約7度の勾配です)
*<例:個人の方で車いす操作の慣れていない方は何回か乗り上げの練習をしてからご使用ください(測定できないと連絡があり調査したところ1分以上かかっていたことがわかりました)
*ストップ位置をレールにマーキングする方法もよいと思います。
乗り上げにくい場合(キャスター(前輪)の巾が狭かったり、サイズが小さい)は、後進(バック)で前輪を少し上げ乗り上げると簡単に乗り上げることが出来ます。
3.シーソー式なので容易にヘルスアシストに乗ることができます。
4.車椅子の両輪のブレーキを確実にかけて下さい。
5.上に乗ったら体を動かさずじっとしていてください。
6.測定表示機で測定します
7.重量が確定すると、目盛りが点滅します。
体のバランスが取れずどうしても重量の確定ができない場合は目盛りが200g(100k未満)/500g(100K以上)単位で前後する表記をしますのでその中間を重量として読み取って下さい。
8.介助の方が体重をお読み下さい。
9.体重を計り終えましたら、前進または後進でヘルスアシストから降りてください。
10.読み取った重量から車椅子の自重を引き算して体重を求めて下さい。
注)2.の約1分以内は電池の無駄な消耗を防ぐために、自動で電源が切れるためです。
*詳しくは取扱説明書をご覧下さい

ご使用に当っての注意点
注1. 体重測定時には必ず介助の方をつけてください。
注2. 踏み台やはしご代わりには絶対にしないで下さい、おおけがを負う可能性があります。
注3. 床を傷つけることがあります。布などを敷いてご使用下さい。
注4. ジュウタンなどの柔らかい物の上では正確な体重測定ができません。
注5. 子供の遊び道具にしないで下さい。

保証と修理
*ヘルスアシスト本体の保証期間はご購入後、1年間です。
セットされているヘルスメーターはメーカー品なので保証の対象にはなりません。

システム構成
ヘルスアシスト:1台
ヘルスメーター:1台(ヘルスアシストに組み込んであります)
ボルト回し用板レンチ:1本
取扱説明書:1冊(巻末に保証書が付いています)

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お客様の声・Q&A
【安全】
1. Q:車椅子の転倒防止策は講じてありますか?
  A:裏面4ヵ所にゴム製の転倒防止部品がついているので安心してご利用いただけます。
    
2. Q:体重測定中の安定感はどうですか?
  A:試作を繰り返し、車椅子が最もバランスの良い(安定感のある)状態を維持できるよう設計してあるので安心してご利用いただけます。

【体重測定】
3. Q:最大、何キログラムまで測れるのですか?
  A:HA-4Jは体重と車椅子の重量の合計が136Kgまでです。

4. Q:体重はだれが読み取るのですか?
  A:体重測定は介護の方がヘルプし、そして読み取って下さい。

5. Q:体重のみが読み取れるのですか?
  A:市販のヘルスメーターを使用しているので車椅子の重量と体重の合計が読み取れます。体重のみは表示されません。

体重を算出するには下記の式を使って下さい
読み取った重量−車椅子の重量−衣服の重量=体重
施設などで多くの方がご利用になる時は、予め各人の車椅子の重量を測っておくと便利に使えます。
ある施設様では各車椅子ごとに車椅子の重量を書いた札を付けて利用しています。

6. Q:ヘルスアシストに車椅子を乗り上げるのは大変ですか?
  A:車椅子を乗り上げるときの勾配は約7度、押し上げる距離は80Cmなので楽に乗り上げる事ができます。<オプションで段差解消スロープもございます>

7. Q:目盛りが逆さまで読みずらい、前又は後ろから読めるようにしないのですか?
  A:軽量(女性が楽に運べる)かつ許容荷重が掛かっても破壊しない強度としたため、軸直角方向にできませんでした。ご容赦下さい。
(追加:この質問は機種HA-1〜HA-3迄の質問で、現在のHA-4後の場合表示が大きくなり見やすくなりました)

8. Q:不随運動のある方に使用したが、計測値が安定しません。
  A:不随運動は想定しておりません。<設計及び機構を大幅に変えれば解決するでしょう>

【その他】
9. Q:乗り降りの際、ヘルスメーターが浮いたり下りたりするので、壊れないか心配です?
  A:2003年発売以来、乗り降りのためにメーターが故障した事はありませんが、壁に立てかけ保管中倒してしまい、メーターが破損した事があります。(取扱説明書記載:立て掛けて保管の場合は紐などで固定工夫をして下さい)
*静かにゆっくりと取り扱っていただければ、メーターの寿命を延ばすことにつながります。

10. Q:<HA−1アナログタイプ使用時の質問>
車椅子に乗せるときはよいが降りるときガタットして乗せるたびに0目盛りに、合わせないといけない何かよい方法は

  A:
@乗るときは後ろから乗り(後進)、降りるときは前進で降ります。降りる最後の着地の時だけはゆっくりと、車椅子の大きなタイヤで跳ね上がる台(本体)のクッションとして使用するとガタットなりません<HA-1,2&3共通>
※現在のHA-4後はデジタルタイプですが、乗り方降り方は@メーター寿命を延ばす為にま参考にしてください。

AHA−2以降はデジタルタイプで、自動的に電源が切れ、ゼロ設定となります。



【お客様の声
●HA−2しっかりつかわせてもらっています。以前と比べてどうか従業員に聞きましたところ、抱えての測定だったので随分腰の負担が減って助かりますとのこと。測定回数も増えて経過観察にも役立っているようです。
使い勝手としては、頑丈にできていること、軽量で片付け易い事。
改良点としては、乗るときにエッジを倒してスロープにし、そのあとカチッと止めてこぼれ落ちを予防できたら、ガタゴトしなくてより計測器らしいかなと思うところです。ただ壊れやすい部分が増えるのかも知れませんが、今後も改良を重ねて良い機械をつくって下さい。
(佐賀県クリニック院長様<HA-2使用>

●今までスノコに穴をあけ自作(一年に2回から3回作り直していた)していたが今は問題なく使用しています。(東京練馬区<デイサービス>HA-2使用)

●車椅子利用の方の正確な体重を量れるようになり、大変助かっております、より確かな健康管理をしていけるようになりました(東京都八王子市<知的障害者施設>HA-2使用)

●患者様の体重測定に重宝しています、職員の負担も軽減したとのことで、ありがたく使用させていただいております。(兵庫県神戸市<病院>HA-2使用)
<好評につき5ケ月後追加オーダーがありました。>

●車椅子の体重測定が楽にできるようになり大変重宝しております。(宮城県仙台市<デイケア(通所リハ)>HA-2使用)

<お陰様で現在のHA−4シリーズになってからは、質問事項が少なくなりました
  



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